アラカルト 韓国ドラマ全般
- 韓ドラ情報(2005/11/01)
- サンドゥ〜学校へ行こう!(第8回まで)(2005/11/20)
- ローズマリー(第1〜4話)(2005/11/30)
- ローズマリー(第5〜8話)(2005/12/10)
- ローズマリー(第9〜12話)(2005/12/16)
韓ドラ情報
2005/11/01 (火) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般
なんと言うか書く時機を逸してしまった気がしますが、とりあえずネタ、ネタ・・・という事で一つ。
最近ではテレビでもそのCMが放送されている「Gyao」、皆さんご存知でしょうか?
CM付きで様々なドラマや映画を無料で見られるというサイトです。(多分そういうところです。)
我が家では主に母がその恩恵にあずかっておりました。(いわゆる「韓流」ですね、ハイ。)
私が見ているのは、「サンドゥ、学校へ行こう!」です。
以前よく伺ったサイトさんが大絶賛していたのを見て機会があったらみよう、と思っておりました。
その機会が「Gyao」だったわけですね。
面白いです。
というか、思いっきりツボです。
なにせ主人公がカッコ可愛い!
笑うと目がなくなる感じが堪りません。
本業は「カリスマ歌手」だそうですが、(どこかで見た気がします。)そんな片鱗はほとんど感じさせません。(笑)
その彼が娘の治療費を稼ぐために「ツバメ」を生業にしているんですが、ある日「初恋の女性」に再会してしまって、彼女の心をゲット!しようと奔走するお話です。
こう書くといかにも「韓ドラ」な「初恋」、「難病」が題材ですが、何はともあれ楽しいんです。
難しいこと考えずすっきり笑える、なのに時たま思わず「ホロッ」としてしまう絶妙なバランスのドラマです。
皆さんも是非!とお薦めしたいところですが、このドラマは毎週火曜に更新されてしまって前の分は見られなくなりますので、今からだと第6話からの中途半端な視聴となります。
きっと今から見ようという方はいないでしょうね。
でもこの「Gyao」ではこの他にも多彩なドラマが見られるようです。
ご存じない方(は居ないかな?)一度行ってみては?
尚、初めての視聴にはIDの登録なども必要ですし、WMPも最新版が必要だったりしますので、各自でご確認ください。
Gyaoホームページ
最近ではテレビでもそのCMが放送されている「Gyao」、皆さんご存知でしょうか?
CM付きで様々なドラマや映画を無料で見られるというサイトです。(多分そういうところです。)
我が家では主に母がその恩恵にあずかっておりました。(いわゆる「韓流」ですね、ハイ。)
私が見ているのは、「サンドゥ、学校へ行こう!」です。
以前よく伺ったサイトさんが大絶賛していたのを見て機会があったらみよう、と思っておりました。
その機会が「Gyao」だったわけですね。
面白いです。
というか、思いっきりツボです。
なにせ主人公がカッコ可愛い!
笑うと目がなくなる感じが堪りません。
本業は「カリスマ歌手」だそうですが、(どこかで見た気がします。)そんな片鱗はほとんど感じさせません。(笑)
その彼が娘の治療費を稼ぐために「ツバメ」を生業にしているんですが、ある日「初恋の女性」に再会してしまって、彼女の心をゲット!しようと奔走するお話です。
こう書くといかにも「韓ドラ」な「初恋」、「難病」が題材ですが、何はともあれ楽しいんです。
難しいこと考えずすっきり笑える、なのに時たま思わず「ホロッ」としてしまう絶妙なバランスのドラマです。
皆さんも是非!とお薦めしたいところですが、このドラマは毎週火曜に更新されてしまって前の分は見られなくなりますので、今からだと第6話からの中途半端な視聴となります。
きっと今から見ようという方はいないでしょうね。
でもこの「Gyao」ではこの他にも多彩なドラマが見られるようです。
ご存じない方(は居ないかな?)一度行ってみては?
尚、初めての視聴にはIDの登録なども必要ですし、WMPも最新版が必要だったりしますので、各自でご確認ください。
Gyaoホームページ
コメント(2) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
サンドゥ〜学校へ行こう!(第8回まで)
2005/11/20 (日) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般
以前Gyaoご紹介の折に触れた「サンドゥ〜学校へ行こう」
順調に観ております。
これまた軽快でスピーディで、時折ほろっとさせられるドラマであります。
(たまに号泣していたりしますが、その辺は人それぞれですよね。)
主演の“ピ”君がとっても可愛い・・・。
歌手としての彼は、カリスマを発揮しているということで人気なのも頷けますが、私的にはこっちの彼のほうが好みです。
笑うと目が無くなっちゃう人、とりあえず好みなんですよ。
その彼が「冬ソナ」ばりに「初恋」に生きてくれるんですから、私がはまらぬわけがありません。

「サンドゥ〜学校へ行こう」
順調に観ております。
これまた軽快でスピーディで、時折ほろっとさせられるドラマであります。
(たまに号泣していたりしますが、その辺は人それぞれですよね。)
主演の“ピ”君がとっても可愛い・・・。
歌手としての彼は、カリスマを発揮しているということで人気なのも頷けますが、私的にはこっちの彼のほうが好みです。
笑うと目が無くなっちゃう人、とりあえず好みなんですよ。
その彼が「冬ソナ」ばりに「初恋」に生きてくれるんですから、私がはまらぬわけがありません。

「サンドゥ〜学校へ行こう」
コメント(0) | トラックバック(2) | ↑ページトップ
ローズマリー(第1〜4話)
2005/11/30 (水) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般

ローズマリーVol.1
私が住む地域で最近放映が始まったのが、「ローズマリー」。
「ホテリアー」で主演していたキム・スンウ氏、「天国の階段」でクウォン・サンウ演じる主人公の親友を演じていたヨン・ジョンフン、映画“リンダ・リンダ・リンダ”に出ていたペ・ドゥナら、共演。
「韓流」の王道「主人公の病気」を描いているらしいと聞いて、かなり期待しないで見たんですが、何だかかなり「当たり」な感じでした。
第1回からごく平凡で幸せな家庭と、そこに忍び寄る病気の不安の絡ませ方が凄く自然で、些細な会話も後にきちんと繋がって理解できるようになっています。
途中にある程度カットされてるのに、たいしたものです。
それに病気の扱いもドラマを盛り上げるアイテムの一つ、として扱うのではなく、きちんと正面から病気と向き合い家族と向き合って戦っていく姿を描く姿勢を感じます。
なんと言っても主人公夫婦(ヨンド&ジョンヨン)を巡る人々をきちんと描いているのが、良いです。
特にお気に入りは、主人公ヨンドのお母さん。
嫁から見たらこの上なく扱いにくいお姑さんです。
何せ嫁の家事に一つ一つチェックを入れて、思ったことはスパッと口にするタイプの人。
若くして亡くなったヨンドの兄嫁と暮らしています。
その二人の会話がまた、お互い歯に衣着せず言いたい事言い合っていて、一歩間違えるとかなり壮絶になりかねない関係ですよね。
なのに、すぐにその厳しい態度の裏の優しい心遣いを見せられてしまって一気に好きになっちゃいました。
あのヨンドのお母さんが、そんな冷血漢の筈がなかった、って感じです。
そして、病気を前に恐怖におののいてしまったり、家族に八つ当たりしたり、何も出来ないことを歯がゆく思ったり・・・。
そういう主人公達の行動の一つ一つに共感してみたり、時には反感をおぼえたり。
なのにそのすぐ後に当人の胸のうちを知って一気に涙がこぼれたり・・・。
そのあたりの緩急に見事に踊らされてしまっています。
今日(11/30日現在)放送の第4回、ジョンヨンが手術室に入っていくシーンで終わりました。
この先まだまだ病気との戦いが待っているのでしょうか?
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ローズマリー(第5〜8話)
2005/12/10 (土) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
ローズマリー(第9〜12話)
2005/12/16 (金) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般

「ローズマリーVol.1」
このドラマはもう・・・、本当に毎回「泣き」のポイントがしっかり挟み込まれてます。
それも、主人公達自身より、その周りの人たちの何気ない行動に「ガツン」とやられてしまう気持ちよさが好きです。
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ


