アラカルト 日本ドラマ

  1. 輪舞曲〜ロンド(第一回)(2006/01/15)
  2. 輪舞曲〜ロンド(第2回)(2006/01/22)
  3. 輪舞曲〜ロンド(第3回)(2006/01/29)
  4. 輪舞曲〜ロンド(第4回)(2006/02/05)
  5. 輪舞曲〜ロンド(第5回)(2006/02/12)

輪舞曲〜ロンド(第一回)

2006/01/15 (日)  カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ

見ました!
やはり「韓ドラ」狂いとしては見ないわけには参りません。
では、ちょっと見るべき視点が狂っているであろう感想をちょっとだけ。

ネタバレとかはないと思いますが、一応追記に書きますね。
尚、あらすじなどは追っていません、あしからず。

<訂正〜2006/1/16>
ドラマタイトルを訂正しました。
 「輪舞〜ロンド」 → 「輪舞曲〜ロンド」
本文中竹野内豊さんの表記を間違えていました。
こちらも訂正しました。
 竹ノ内豊 → 竹野内豊

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輪舞曲〜ロンド(第2回)

2006/01/22 (日)  カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ

の〜んびりお風呂入ってたらすっかりこのドラマの存在、忘れてました。(エヘ)
でも母がシッッカリ録画してくれておりました。
もつべきものは「韓流」の母、です。
ありがたや・・・。(拝んでおきます。)

でも・・・、このドラマそれほどストーリーに吸引力を感じないのが残念。
それでもヒョンジュン氏の隠れストーカーっぷりに万歳!!
あのタイミング、あの目力は「韓流」以外の何物でもないかと・・・!!
やっぱりああいう何かしでかしそうな感じがないとね。

そう言えば、もこみち君、なにやらただのボンボンではなかったようで。
自分の携帯を誰かにいじられたことに一発で気付いてましたね。
やるじゃん、二代目。
おかげで「モグラ」の正体がばれるのも時間の問題?
ドキドキ!
(と自分を盛り上げてみる。)

やっぱり今日もジャス、かわいかったな・・・。
癒されるな・・・。

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輪舞曲〜ロンド(第3回)

2006/01/29 (日)  カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ

なんだよ・・・。
ヒョンジュン氏出なかったじゃん・・・。
最初の二分くらい見逃し時に出たのかな?
ちぇ・・・。

前から心密かに不審だったんですけど。
竹野内豊演じる主人公ショウは、「神狗」潜入時以外はものすごく物腰も柔らかで、「いい人」ですけど。
ばれないんでしょうかね?
迷子届けてあげたり。
あれなんて、警官の本能が出ちゃってませんか?

トマトに砂糖か・・・。
確かにカルチャーショックだわ・・・。


輪舞曲〜ロンド(第4回)

2006/02/05 (日)  カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ

言っていいですか?
今まで結構冷めたこと言ってきたくせに、今更手のひら返した事言います。
カワユイ・・・。
いい歳した二人が・・・。
可愛くてたまりません。
オタク風に言えば、「萌え〜!」ですね。はい。
ウキョキョキョ!(奇声を発してしまいました。)

ヒョンジュン氏も地味に活躍してくれましたし。
炎の向こうにただ立っているだけで、何であんなに画になるかな。
本当に今回は目の保養になりました。
画面の暗さや揺れも、ちょっと自粛してくれたのか、見やすくなって来た気がします。
この調子で行って頂きたい!!!

でもショウの正体がばれて、(え?ギャグじゃないですよ?)ユナとの間がギクシャクしちゃうんでしょうかね?
・・・そういうのも大好物です。
どんどん行って頂きたい!!!

輪舞曲〜ロンド(第5回)

2006/02/12 (日)  カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ

好きなんですけどね、たまらなく好きなんですけど言わせてください。
寡黙で内に秘めるヒーローはそれだけでカッコいいものです。
でもそれではなに考えてるか分からないんですよね。
ショウ・・・、喋ってくれ・・・。

そんな1時間の苦しみを乗り越えて、やっと話してくれるのね・・・。
・・・てそこで「続く」かい!!!

ハイ、ベタなツッコミはこれくらいにしておいて。
本題。

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