200504

  1. おもわず衝動買い・・・。(2005/04/24)
  2. 初恋(第4回)(2005/04/23)
  3. その陽射が私に・・・。(2005/04/23)
  4. 宮廷女官〜チャングムの誓い(第27回)(2005/04/21)
  5. FBI〜失踪者を追え(第4回)(2005/04/20)

おもわず衝動買い・・・。

2005/04/24 (日)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

<リンク:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007WZTCU/ref=ase_snowdropsfair-22/250-5137825-5551467><左>{}近所の大型ショッピングセンターに行って、見つけた格安DVDを2本衝動買いしてしまいました。その2本とは・・・・、「サウンド・オブ・ミュージック」と「ムーラン・ルージュ」てへっ、好きなんですよ。ミュージカル。{ラブ}特にこの2本の作品は犬の散歩でたまに歩きながら歌ってるくらい好きなんです。{ルンルン}<リンク:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007WZT8O/ref=ase_snowdropsfair-22/250-5137825-5551467><左>{}

初恋(第4回)

2005/04/23 (土)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

忘れていたわ・・・。前の枠があまりにも面白い分、リズム感とか緊張感の落差がつらくなって来てます。でも一つだけ、強烈に思ったこと。ペ・ヨンジュンって頭小さい!!!知ってたけど。改めて感動。そのせいか首の太さに余計目が行っちゃいます。くだらないこと書いたついでに、もう少し・・・。

その陽射が私に・・・。

2005/04/23 (土)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

このドラマ、ちょっと前まで「美しき日々」でソンジェ役を演じていた、リュ・シウォンが出ている、ということで、母に頼まれて予約録画しておりました。母が大喜びしているのを横目でみていましたが、第12話現在(だったはず・・・)、はまっております。と言うのも、かの「ヤン・ミミ」が大活躍なんですもの。期待通りなんですもの。すてき・・・。{ラブラブ}もちろん内容も韓ドラの王道をまっしぐらです。次々明らかになる真実と、愛し合う二人に降りかかる障害。そしてお互いを思うあまりにすれ違っていくんです。今回のドラマと「天国の階段」と「美しき日々」を見比べて思ったこと。ヤン・ミミ(イ・フィヒャン)の強烈過ぎる個性と演技力は若手には適わない、ということ。「美日々」に出てくる悪役女性はヤン・ミミだけでしたが、「天階」と「その陽射・・・」にはそれぞれ主人公のライバル役がいるんですが、二人とも熱演してますが、どうしてもヤン・ミミに食われてます。でも私はそんなヤン・ミミが大好きです。{キューピット}実際隣にはいて欲しくないですけどね。{爆弾}

宮廷女官〜チャングムの誓い(第27回)

2005/04/21 (木)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

泣きました〜!後半は泣きすぎて息が苦しくなっちゃいました。チョンホたちのお陰で、もう一度身の潔白を証明する機会を得られたと思ったら、そこでもチェ一族のわなが・・・。それも一重、二重と念を入れて。本当にクミョン、怖かったです。なまじ頭が切れるから、考え付くこともあざとい・・・。そしてハン最高尚宮も。裏で手をひくチェ一族は何が何でも二人を抹殺しようとしているのに、それでもチャングムだけは助けようと、自分ひとりで罪をかぶろうとまでします。でもそんな最高尚宮に「一人生き延びるのはもう嫌だ。」と訴えたチャングム。もうこのあたりは画面が見えない位でした。「本当は私に宮廷へ行けと言って、一人で逝ってしまった母を恨んでました。」といったチャングムの言葉。重かったです。あまりにも幼かったからこそ、その言葉しか彼女には頼るものがなかったのだから、尚更です。チョンホも二人を救おうと手を尽くしますが、逆に自分たちの身にも危険が。上官に関係ない二人は救ってくれと訴える姿に、また涙・・・。あれはもう、愛する人を守ろうとする必死さだと感じました。もう一箇所胸に響いたのは、ヨンセンの悲嘆に暮れた姿。ついこの間母と慕った最高尚宮を失ったばかりなのに、今度は姉妹のように暮らしたチャングムまで・・・。そんな女官達にお別れの時しっかりと威厳に満ちた態度で最後の言葉をかけたハン最高尚宮には本当に頭が下がります。彼女を生き長らえさせてとファンが嘆願して、出演回数が増えたとか言うのも頷けます。来週も、チャングムに関わった人たちにまたひどいことが起こるんでしょうか?

FBI〜失踪者を追え(第4回)

2005/04/20 (水)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

今回は、後味悪い結末でした。なんと言うか、悪意を持った人による事件ではなくて、ごく普通の、時には後ろめたいものも隠し持っているような人たちの、無関心とか保身とかが最悪の結末を招いてしまう。失踪者だったベッキ-の心のうちにあった暗い部分も本人が死んでしまった今誰にもわからないんですね。捜査のために質問を受けた母親の諦めたような言葉や姿勢が悲しかったです。息子を見つけるのを諦めない父親とは対照的でした。