200505

  1. 名探偵モンク2(第10回)(2005/05/31)
  2. ER?(第10回)(2005/05/30)
  3. 好きなんだけど・・・。(2005/05/30)
  4. 初恋(第9回)(2005/05/26)
  5. 宮廷女官〜チャングムの誓い(第32回)(2005/05/26)

名探偵モンク2(第10回)

2005/05/31 (火)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

今回はなんと{超びっくり}モンクの恋のお話です!!!彼女に電話するようにみんなにいわれて、モンクもその気に・・・。その結果は・・・、「カードはすべて見せた。」・・・てあのカードの山、全部見せたんですか?!どれだけ話してたんだろう?しかもそのカードの半分以上はトゥルーディのこと。モンクらしいですね。彼女は嫌な顔せず聞いてくれました。とはいっても一筋縄ではいきませんよ〜。初デートの場所は高層ビルの52F。エレベーターにも乗れず、階段を上る羽目に・・・。(ちょっと彼女に同情しました。)最初から店替えたらいいのに。とか思うのは私だけでしょうか?思うんですけどモンクの不幸は、究極の潔癖症や几帳面さを支える器用さがないことですね。以前のマークシートのときなどに思ったんですが、気になればなるほど力が入って体が硬くなり、自分の望む結果を作れないんですね。一度見たものも写真のように憶えていても、それをその手で絵に描く事は出来ないんですね。今回のベストシーン{OK}は、木の上の人にシートを返して、と訴えるモンクのために拡声器を持ってあげてたストットルマイヤー警部。

ER?(第10回)

2005/05/30 (月)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

今回は「ER Featuring カーター」って感じでした。改めてカーター君って愛されてますね。あのクリスマスのシーン{プレゼント}はちょっと感動しちゃいました。でも一方でカーター「君」と呼んでしまう彼の子供っぽさも現れてました。彼はどこにいたって「今そこにある患者」を救いたいんですね。なら何故コンゴに来ないと彼の穴が埋まらなかったんだろうという気もします。誰かに埋めてもらった穴はまたいつか広がっちゃうんじゃないかしら・・・。来週から本筋に戻りますが、なんだか気が重いです・・・。ニーラのあの感情の表れないナレーション口調での状況説明というか状況確認、やめて欲しいです。「首を折ったんですか?」・・・って、何故いちいち口にだすんだ、彼女は。背筋が凍るじゃないか!{おばけ}

好きなんだけど・・・。

2005/05/30 (月)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

先日某映画ランキング番組を見てたら、大好きなMichael Vartanの新作がランクインしていた。(「<リンク:http://www.monsterinlaw.com/>Monster-in-law」)チラッと見たたでけですが、彼ってああいう「育ちがよくって単純で、ちょっと鈍い?」みたいな役が悲しいかな似合ってしまう・・・。(気がする。)あの下がり眉が人の良さを表してるからかな?笑う時ちょっと口がゆがむから?しかも今回は彼をめぐってバトル繰り広げる母と婚約者のお話。どうでしょう?どうなのかしら?しかも婚約者はJennifer Lopezだし・・・。{危険}どうなんだろう?

初恋(第9回)

2005/05/26 (木)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

このドラマのツボは私にとってはサブキャラです。とっても気になるチャノクお姉さんの恋のお相手。一体何者?何故にかっこよくないのにかっこつけてるの?{爆弾}それにチェ・ジウ嬢。今回もやっぱり寝坊魔なんですね。{ひつじ}そして放送部で喧嘩するんですね。ある意味期待通りです。ヒョギョンの方は・・・。ノーコメント。人騒がせな・・・。それにチャニョク。彼がヒョギョンと逢えない理由がよく分からない。そもそもの理由は一体何?別にいいけど。

宮廷女官〜チャングムの誓い(第32回)

2005/05/26 (木)  カテゴリー/アラカルト 旧ブログログ

前回不完全燃焼だった分、今回は語らせてもらいますよ〜!!(笑)チェジュドのヘッポコ士官のせいでまたまたチャングムに試練が・・・。よくもまぁあれほど嘘八百を並べて。チョンホが本当のことを報告するとも思わずに、まぁ。(だからこそ彼らは身内だけで周りを固めようをしてるわけだけど。)それを救ってくださったのが、あの皇后様!!さすが!!{パチパチ}あなたは見所あると思ってたのよ!!(何様?)お陰で王様も事態を認識。すぐに手を打ってくださいました。このときの皇后様の進言の仕方は勉強になったなぁ。まずは笑顔で。決して王様を責めたりはせず。王様自身に気付かせるように仕向けるってところでしょうか?私はどこまでもついていきますよ。皇后様!!さて、一方のチャングム。なかなか簡単には行きません。医女への道の第一歩である医女試験の日時をウンベク様は教えないことに決めてしまって。あれほど純粋で一本気の彼女がこの先出遭うであろう苦難を思う、親心だとは思うのですが・・・。(生真面目で純粋だったクミョンの顛末を思うとあながち間違っているとは思えません。)そんなチャングムとの別れを意味する昇進を受けるか悩むチョンホ氏。この2年間があまりにも平和で幸せだったからこそ、それを諦めるのはつらいでしょうね。眉間のシワが痛々しい・・・。それにチェジュドへ戻ることを決めた後も悩むのは、自分の進むべき道を認識しているからこそでしょうね。それを知ってかしらずか最後の後押しをしたチャングム。本当にこの二人いい感じです。{ラブラブ}そんな素敵な二人と対照的なコメディリリーフは、この二人。トックおじさんとクマンさん。ホントウ、大好き。これからも活躍期待してるよ!ハン尚宮のお墓参りから、チャングムは医女試験へと導かれるように辿り着きました。ウンベクさんはまだ疑っていますが、彼女がここまで来れたのは医師としての本分に従ったから。それに彼女を導いた数々の師匠がいればチャングムはきっと大丈夫だと思います。師匠といえば、新たな師匠はこれまた一筋縄では行かなさそうです。これは一波乱どころか大激突が起こりそうな予感です。