200603
- チェキラッ!!(2006/03/30)
- 輪舞曲〜ロンド(最終回)(2006/03/26)
- 心理テストバトン。(2006/03/21)
- 輪舞曲〜ロンド(第10回)(2006/03/19)
- 1%の奇跡(前半・第1回〜第13回)(2006/03/17)
チェキラッ!!
2006/03/30 (木) カテゴリー/アラカルト 海外ドラマ全般
「もう春ですねぇ・・・」といいたいところですが、いきなりの積雪に度肝を抜かれてしまいました。
一度春にあわせた脳内設定のせいか、(単なる年のせいか?)寒さが身に沁みます・・・。
皆さん、お風邪など召されていませんか?
さて、ドラマについて語られている皆さんのブログを拝見すると、どなたも春からの新番組をしっかりチェックなさっている様子。
おかげで知らなかった情報もゲットできました。
感謝、感謝。
私事ですが、この度遂にハイビジョン対応のテレビとレコーダーが我が家にやって来ました。
これによって視聴可能番組が少し増えました。
自然、このブログでのラインアップも増えると思われます。
ということで、春からの視聴予定番組は以下の通りです。
各曜日毎に列挙してみました。
<追記:2006/4/2>
「Lost」の放送日が間違っていましたので訂正&BS-iサイトへのリンクを追加しました。
月曜日
「ER11 緊急救命室」
NHK-BS2
4月3日 22:00〜 (全22話)
出演:ノア・ワイリー 他
「砂時計」
BS朝日
(字幕)
4月3日 22:00〜22:55(全24話)
出演:チェ・ミンス 他
火曜日
「名探偵モンク3」
NHK-BS2
4月4日 22:00〜 (全16話)
出演:トニー・シャルーブ 他
水曜日
「FBI 失踪者を追え!2」
NHK-BS2
4月5日 22:00〜 (全24話)
出演:アンソニー・ラパリア 他
木曜日
「天国の樹」
BSフジ
4月6日 21:00〜22:00(全10話)
出演:イ・ワン、パク・シネ 他
「Lost」
BS-i
4月13日 21:00〜(全25話)
出演:マシュー・フォックス 他
「クッキ」
NHK-BS2
4月6日 22:00〜 (全21話)
出演:キム・ヘス 他
その他
「フレンズ」
BS-i
(字幕)
★4月22日:21:00〜、 23日:20:45〜
出演:ウォンビン 深田恭子
ありがたいことに、月曜日以外は重ならないようです。
他にも地上波であれこれ見てはいますが、ここに登場するかは微妙・・・、です。
今現在も、月曜深夜放送中の「白夜」を密かに楽しみにしていますが、なにせ感想の書きようがなく・・・。
今のところの印象は、「チェ・ミンス氏がかっこよすぎる。」ということと「シン・ヒョンジュン氏が、若い・・・。」という二点でしょうか。
あと、「輪舞曲〜ロンド」の感想でよく引き合いに出されていた「フレンズ」をこの機会に観てみようかな、と思っています。
主演の二人がどうにも苦手で初回放送時にリタイヤしたのですが、再チャレンジです。
それでは皆様、春からもよろしくお付き合いください。
一度春にあわせた脳内設定のせいか、(単なる年のせいか?)寒さが身に沁みます・・・。
皆さん、お風邪など召されていませんか?
さて、ドラマについて語られている皆さんのブログを拝見すると、どなたも春からの新番組をしっかりチェックなさっている様子。
おかげで知らなかった情報もゲットできました。
感謝、感謝。
私事ですが、この度遂にハイビジョン対応のテレビとレコーダーが我が家にやって来ました。
これによって視聴可能番組が少し増えました。
自然、このブログでのラインアップも増えると思われます。
ということで、春からの視聴予定番組は以下の通りです。
各曜日毎に列挙してみました。
<追記:2006/4/2>
「Lost」の放送日が間違っていましたので訂正&BS-iサイトへのリンクを追加しました。
月曜日
「ER11 緊急救命室」
NHK-BS2
4月3日 22:00〜 (全22話)
出演:ノア・ワイリー 他
「砂時計」
BS朝日
(字幕)
4月3日 22:00〜22:55(全24話)
出演:チェ・ミンス 他
火曜日
「名探偵モンク3」
NHK-BS2
4月4日 22:00〜 (全16話)
出演:トニー・シャルーブ 他
水曜日
「FBI 失踪者を追え!2」
NHK-BS2
4月5日 22:00〜 (全24話)
出演:アンソニー・ラパリア 他
木曜日
「天国の樹」
BSフジ
4月6日 21:00〜22:00(全10話)
出演:イ・ワン、パク・シネ 他
「Lost」
BS-i
4月13日 21:00〜(全25話)
出演:マシュー・フォックス 他
「クッキ」
NHK-BS2
4月6日 22:00〜 (全21話)
出演:キム・ヘス 他
その他
「フレンズ」
BS-i
(字幕)
★4月22日:21:00〜、 23日:20:45〜
出演:ウォンビン 深田恭子
ありがたいことに、月曜日以外は重ならないようです。
他にも地上波であれこれ見てはいますが、ここに登場するかは微妙・・・、です。
今現在も、月曜深夜放送中の「白夜」を密かに楽しみにしていますが、なにせ感想の書きようがなく・・・。
今のところの印象は、「チェ・ミンス氏がかっこよすぎる。」ということと「シン・ヒョンジュン氏が、若い・・・。」という二点でしょうか。
あと、「輪舞曲〜ロンド」の感想でよく引き合いに出されていた「フレンズ」をこの機会に観てみようかな、と思っています。
主演の二人がどうにも苦手で初回放送時にリタイヤしたのですが、再チャレンジです。
それでは皆様、春からもよろしくお付き合いください。
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輪舞曲〜ロンド(最終回)
2006/03/26 (日) カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ
終わりましたねぇ・・・。
最後まで、「根っこ」が掴みきれないドラマでしたが、私にとってはジャスティスに始まり、シン・ヒョンジュン氏に終わったドラマでした。
そんな私にとっては、彼の最期のシーンがこのドラマのクライマックスだったと言えるかも。
そこだけ見たら、大満足のドラマでした。
最後まで、「根っこ」が掴みきれないドラマでしたが、私にとってはジャスティスに始まり、シン・ヒョンジュン氏に終わったドラマでした。
そんな私にとっては、彼の最期のシーンがこのドラマのクライマックスだったと言えるかも。
そこだけ見たら、大満足のドラマでした。
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心理テストバトン。
2006/03/21 (火) カテゴリー/四方山話 その他
一時期爆発的に流行っていましたね。
「(ホニャララ)バトン」
一つ見つけてきました。
やってみたら、なんと言うか、「ヘ〜っ・・・。」と感慨深かったです。
言うなれば「接続詞バトン」でしょうか。
これは「設定された接続詞(もしくは、主語?)に続く文章を考えてみましょう。」というものです。
その接続詞とは・・・。
1・しかし、
2・やがて、
3・ただ、
4・だって、
5・そして、
6・水溜りは、
7・あの子って、
8・今日の私は、
9・少しは、
10・涙は、
「尚、このバトンは「心理テスト」なので解説があります。
バトンをやってみたい方は先ず回答を書いてから解説を見て欲しい。」
・・・だそうです。
私の回答とテストの結果は追記にあります。
さぁ、あなたの(私の)心の奥底を覗いっちゃってください。(笑)
「(ホニャララ)バトン」
一つ見つけてきました。
やってみたら、なんと言うか、「ヘ〜っ・・・。」と感慨深かったです。
言うなれば「接続詞バトン」でしょうか。
これは「設定された接続詞(もしくは、主語?)に続く文章を考えてみましょう。」というものです。
その接続詞とは・・・。
1・しかし、
2・やがて、
3・ただ、
4・だって、
5・そして、
6・水溜りは、
7・あの子って、
8・今日の私は、
9・少しは、
10・涙は、
「尚、このバトンは「心理テスト」なので解説があります。
バトンをやってみたい方は先ず回答を書いてから解説を見て欲しい。」
・・・だそうです。
私の回答とテストの結果は追記にあります。
さぁ、あなたの(私の)心の奥底を覗いっちゃってください。(笑)
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輪舞曲〜ロンド(第10回)
2006/03/19 (日) カテゴリー/アラカルト 日本ドラマ
だ・か・ら!次回予告を見せすぎ〜!
あのほかに驚くべき事態が待っているのでしょうか・・・、不安です。
以前、「このドラマの制作者はファンが見たいものを分かっていない。」云々と書きましたが、前言を撤回いたします。
今回のヒョンジュン氏、美味しかったです・・・。
だって、ウィンクしてましたよ、ウィンク・・・。
素敵過ぎ!
浜辺の夕日を浴びながら、ウィンク!
心より感謝いたします。(誰に?笑)
あのほかに驚くべき事態が待っているのでしょうか・・・、不安です。
以前、「このドラマの制作者はファンが見たいものを分かっていない。」云々と書きましたが、前言を撤回いたします。
今回のヒョンジュン氏、美味しかったです・・・。
だって、ウィンクしてましたよ、ウィンク・・・。
素敵過ぎ!
浜辺の夕日を浴びながら、ウィンク!
心より感謝いたします。(誰に?笑)
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1%の奇跡(前半・第1回〜第13回)
2006/03/17 (金) カテゴリー/アラカルト 韓国ドラマ全般

このドラマは以前、YAHOO動画配信で10話まで視聴していました。
それが最近地上波でも放映されていましたので、未見の11話から視聴再開です。
何といってもこのドラマは「カン・ドンウォン君の可愛らしさに落ちるかどうか」にかかっている気がします。
なにせ、キャラクター上は三十路男のイ・ジェインを当時22、3歳のドンウォン君が演じるというんですから、無理がありすぎです。
私も当初、「ありえない・・・。」と脱力した気がします。
カン・ドンウォン君の顔も、決して好みというわけでもありませんでしたし。
なのに、落ちちゃったんですねぇ。
あのイ・ジェインというキャラクターの憎々しさをドンウォン君の可愛らしさが程よく中和していて、素敵です。

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