200607
- いきなり大クラッシュ!(2006/07/31)
- 第18回「治療拒否」(2006/07/31)
- 第15回「守るべきもの」(2006/07/31)
- 第16回「バレンタインフィーバー」(2006/07/28)
- 第17回「根絶やし作戦」(2006/07/28)
いきなり大クラッシュ!
2006/07/31 (月) カテゴリー/四方山話 その他
最近、視聴可能番組がググッと増えて、ちょっと嬉しい悲鳴です。
だからというわけではないですが、やっぱり韓ドラは数話まとめての感想UPで進めて行こうと思います。
「これは!」と思える段階が来たら、再度逐次UPに変更という事で。
「マメ」とか「勤勉」とかいう言葉とは縁がない人間なもので。
夏休みの宿題をお盆前に終わらせた記憶なんてありませんし。
いや、下手すると二学期もせっせとやってた記憶すらあります。
成長しない奴・・・。
だからというわけではないですが、やっぱり韓ドラは数話まとめての感想UPで進めて行こうと思います。
「これは!」と思える段階が来たら、再度逐次UPに変更という事で。
「マメ」とか「勤勉」とかいう言葉とは縁がない人間なもので。
夏休みの宿題をお盆前に終わらせた記憶なんてありませんし。
いや、下手すると二学期もせっせとやってた記憶すらあります。
成長しない奴・・・。
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
第18回「治療拒否」
2006/07/31 (月) カテゴリー/2006年春期 ERXI
今回は「ビバ!ウーマン!!」チックなお話でした。
正確にはマザーかな。
いつの時代もどんな国でも「母の愛は強し」なんですね。
私はまだ「子供」の経験しかないので、こういう時には、自分にそんな強さがあるのだろうかと、考えてしまいます。
「我が子を愛する気持ち」は「人を愛する気持ち」より数倍強いんでしょうね。
それでもやっぱり愛される側の私には、ときにああいう形の母の愛が重荷になってしまうことに共感してしまいます。
生を受けたのは両親のおかげと分かっていても、その後自分の人生の中で判断したり、決定してきたことの責任は自分でとる、とりたいと思う。
それで失敗しても、それは自分が蒔いた種。
きっと傲慢で、向こう見ずな考え方なんですよね。
カーターが新たな道を静かに模索しはじめましたね。
その結果、「ERのカーター君」ではいられなくなるという事でしょうか。
来週のあの患者さん、今回は見覚えがありました。
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
第15回「守るべきもの」
2006/07/31 (月) カテゴリー/海外ドラマ LOST
![]() | LOST シーズン1 DVD Complete Box マシュー・フォックス エヴァンジェリン・リリー ジョシュ・ホロウェイ ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント 2006-08-02 売り上げランキング : Amazonで詳しく見る by G-Tools |
やっぱり帰ってきたクレアに記憶はなかったようです。
でもっておなかの赤ちゃんも無事。
でもって真相はやぶの中。
コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ
第16回「バレンタインフィーバー」
2006/07/28 (金) カテゴリー/海外ドラマ エバーウッド
「バレンタインフィーバー」
いやぁ・・・、なんと言うか、いくつになっても親の「恋バナ」はあまり聞きたいものではないですね。
他人事だと思えば、「いくつになっても恋をするのはいいものよね」なんてしたり顔でいえますが、いざ親の「其の手」の話は勘弁、です。
でもエフラムから見たら、私も充分「勘弁」なお年頃?(苦笑)
![]() | First Impressions (Everwood) Melinda Metz Laura J. Burns Simon Spotlight Entertainment (Mm) 2004-05 売り上げランキング : 119090 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
いやぁ・・・、なんと言うか、いくつになっても親の「恋バナ」はあまり聞きたいものではないですね。
他人事だと思えば、「いくつになっても恋をするのはいいものよね」なんてしたり顔でいえますが、いざ親の「其の手」の話は勘弁、です。
でもエフラムから見たら、私も充分「勘弁」なお年頃?(苦笑)
コメント(2) | トラックバック(1) | ↑ページトップ
第17回「根絶やし作戦」
2006/07/28 (金) カテゴリー/2006年春期 クッキ
先週に引き続き、今週も失恋ラプソディ。(意味不明)
切ないなぁ。
ホント子供のときは「困ったちゃん」だったシニョンが、彼女なりに歌手としての道を邁進して、成長していたんですよね。
自分がクッキに対して示していた態度も、傷心の中で冷静に振り返っていました。
それでも、街中でクッキとジャッキーが仲睦まじく買い物しているのを見て、クッキを牽制せずにはいられなかった女心。
なんだか、今回は彼女を責められなかったです。
彼女の必死の邪魔立ても、あまりあの二人に有効だとも思えない分、かえって痛々しいというか。
シニョンがクッキを心のどこかで見下していたように、クッキもシニョンの「想い」をどこかで本気に受け止めていなかった気がします。
13年前、「歌手になる」といったシニョンの言葉も、今回「ジャッキーを愛している」といった言葉も、後になって「そんなに本気だったの?」といっていました。
まぁ、シニョンの言葉のほとんどはその場限りだったりすると思うので、クッキのせいではないわけですが。
チュテ率いる豊江(ブンガン)製菓とクッキ率いる太和(テファ)堂の決定的な対立が表面化しました。
豊江(ブンガン)製菓の資金規模の大きさに幅を利かせたローラー作戦のせいで、卸から締め出されたクッキたち。
「卸がダメなら自ら露天売り!」という行動力はいつものことです。
1日4000ファンあまりの儲けでも、確実な一歩。
実際市場捜査では3パーセントの市場を確保してチュテをさらに追い詰めることに成功。
でも追い詰められたチュテは、一筋縄でいく奴じゃない。
とうとう新聞に偽の情報を流して、社会的にクッキたちの抹殺にかかりました。
どこまで汚いんだ!チュテ!!
その上あくまで「事業家としてやるべきことをやった」なんて言いやがるチュテ。
とうとうクッキもチュテと一騎打ちか?!
次回予告、ジャッキーとサンフンがそれぞれチュテの正体に気付く?
とことん痛めつけてやれ!!
(しかしここまで迷わず没落を願える悪役も久しぶりです。心配なのはシニョンかな。)
コメント(2) | トラックバック(1) | ↑ページトップ




