太王四神記 最終回「二千年の時を越えて」
2008/05/22 (木) カテゴリー/韓国ドラマ 太王四神記
以前、「The Lord of the Rings」の時もチラッと思ったんですが。
どうやら私は、ファンタジーに耐性がないようで。
最後までよくわからんかった・・・。
ストーリーはさておき、最終回では、ほとんど歩くこともままならないのか、歩行を伴うロングショットはことごとくボディダブルを使っていると思われるヨンジュン氏の熱演にまずは、拍手。
「立っているのもやっとだったらしい」
なんて聞いては、ファンでなくとも感傷的になります。
このドラマを通じて、キハのキャラクターが全く捉えられずに来たんですが。
ムン・ソリさんの熱演は、やっぱり凄かった。
火天(ファチョン)会長老に体を乗っ取られた部分の表情が、一瞬で変わったのはホント、鳥肌ものでした。
チェ・ミンス氏の演じ方がとっても際立っていたせいもあって、ミンス氏の表情の特徴をとっても上手くとらえていた気がします。
ホント、あれだけ準備期間があったんだから、もう少しキハやホゲのキャラクターを重層的に描けなかったんでしょうか。
(時間があり過ぎて、詰め込み過ぎてしまったのかもしれませんね。)
一つびっくりしたのが、火天(ファチョン)会に刻印を押されたスパイが「彼」だったこと。
いつの間に?!!!
ちょっとした大どんでん返し気分でしたよ。
今週もお師匠様は、お師匠様でしたね。
アジクを追っかけて、「待て、待て〜っ!」
きっとアジクにも振り回されることになるでしょうね。>お師匠様。
どうやら私は、ファンタジーに耐性がないようで。
最後までよくわからんかった・・・。
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ストーリーはさておき、最終回では、ほとんど歩くこともままならないのか、歩行を伴うロングショットはことごとくボディダブルを使っていると思われるヨンジュン氏の熱演にまずは、拍手。
「立っているのもやっとだったらしい」
なんて聞いては、ファンでなくとも感傷的になります。
このドラマを通じて、キハのキャラクターが全く捉えられずに来たんですが。
ムン・ソリさんの熱演は、やっぱり凄かった。
火天(ファチョン)会長老に体を乗っ取られた部分の表情が、一瞬で変わったのはホント、鳥肌ものでした。
チェ・ミンス氏の演じ方がとっても際立っていたせいもあって、ミンス氏の表情の特徴をとっても上手くとらえていた気がします。
ホント、あれだけ準備期間があったんだから、もう少しキハやホゲのキャラクターを重層的に描けなかったんでしょうか。
(時間があり過ぎて、詰め込み過ぎてしまったのかもしれませんね。)
一つびっくりしたのが、火天(ファチョン)会に刻印を押されたスパイが「彼」だったこと。
いつの間に?!!!
ちょっとした大どんでん返し気分でしたよ。
今週もお師匠様は、お師匠様でしたね。
アジクを追っかけて、「待て、待て〜っ!」
きっとアジクにも振り回されることになるでしょうね。>お師匠様。
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